「タオ人間医学」はどこから読むといい?
内容を手っ取り早く掴むには、第12章「要約」からがいちばんいいかも。「翻訳者あとがきにかえて」に この本は、基本的には「小周天」というタオの心身変容システムの中の最も基礎となる技法の独習解説書、という体裁をとっています。 …
内容を手っ取り早く掴むには、第12章「要約」からがいちばんいいかも。「翻訳者あとがきにかえて」に この本は、基本的には「小周天」というタオの心身変容システムの中の最も基礎となる技法の独習解説書、という体裁をとっています。 …
「タオ人間医学」第7章を読んでて気がつきました。 第4章の「ストーブを暖める」(p.181)で性エネルギーを活性化させて元気に取り込んでるんですね。その上で、基本の小周天を巡らせるんでした。 ちょっと復習しておくと、概略 …
今日は松江での施術の日でした。 昨年10月から松江と出雲でそれぞれ月2回、チネイザン、コスミック・ヒーリングの施術会をやっています(その月の予定については姉妹ブログ「タオの小部屋」で告知していますので、よかったら定期的に …
昨日から「タオ人間医学」を読み直しています。今日は第3章。「内笑瞑想」のプロセスの説明を追いながらイメージしていきます。 おっ、今日は調子がいいですね。微笑みのエネルギーが、スルスルと臓器、消化器、背骨に流れ込んでいくぅ …