練功日誌(230420)

久しぶりの投稿です。 昨晩は仲間とやっている「『タオ人間医学』を読む」の集まりでした(オンラインでやってます)。これについてはしばらく前にも書いていますが、昨晩はちょっと強烈な感覚があったので、記録として残しておきます。

練功日誌(230319)—小周天の使い方—

「タオ人間医学」第16章にちょっとおもしろい小周天の使い方が紹介されています。「感情をヒーリングする」(p.553)と題された節です。 「怒りのエネルギーは、太陽神経叢から放射されます。怒りが起こったとき、おなかの太陽神 …

「タオ人間医学」はどこから読むといい?

内容を手っ取り早く掴むには、第12章「要約」からがいちばんいいかも。「翻訳者あとがきにかえて」に この本は、基本的には「小周天」というタオの心身変容システムの中の最も基礎となる技法の独習解説書、という体裁をとっています。 …