「タオ人間医学」はどこから読むといい?
内容を手っ取り早く掴むには、第12章「要約」からがいちばんいいかも。「翻訳者あとがきにかえて」に この本は、基本的には「小周天」というタオの心身変容システムの中の最も基礎となる技法の独習解説書、という体裁をとっています。 …
内容を手っ取り早く掴むには、第12章「要約」からがいちばんいいかも。「翻訳者あとがきにかえて」に この本は、基本的には「小周天」というタオの心身変容システムの中の最も基礎となる技法の独習解説書、という体裁をとっています。 …
「タオ人間医学」の原題は “Healing Light of the Tao” です。これ邦題が悪いですよねぇ。直訳すれば「癒しの光」です。タイトルだけ見て医学関係の本と誤解されそう。広い意味では …
昨日から「タオ人間医学」を読み直しています。今日は第3章。「内笑瞑想」のプロセスの説明を追いながらイメージしていきます。 おっ、今日は調子がいいですね。微笑みのエネルギーが、スルスルと臓器、消化器、背骨に流れ込んでいくぅ …
私が今取り組んでいるのは謝明徳著、「タオ人間医学」(産学社 エンタプライズ)という本に書かれている気功法です。 別ブログに書いた記事を以下に転載します。 チベット体操関係でいろいろググっていたときに著者の謝明徳氏があるペ …